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アオペブログ

育休パパの育児×プロレス×映画を中心とした雑記ブログ。あなたへ伝わる「信頼」

育休パパとして休職すると3つのことが気になります。

 

こんにちは。アオペです。

 

私は育休を取得していて,仕事を休んでいます。

 

育休・休職の予定は1年にしています。

 

育休・休職を決めたときには,

 

過酷な残業時間や職場の環境等に不満もあったので,

 

思い切って行動しました。

 

パパとしての休職はどんな心境になるのか紹介します。

 

 

仕事のお客様

 

まずは仕事をしていたときのお客様のことが気になります。

 

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予告なしに仕事を休んでしまったので

 

お客様はかなり驚いているみたいです。

 

就職をしてこれまでずっとお客様優先で考えていました。

 

子どもの成長は「妻に任せれば何とかなるかな。」と決めつけていました。

 

ですが,今ではそれは間違いだと気づいています。

 

お客様には何も伝えず,なぜ休んでいるのか伝えていません。

 

これは私と職場の問題もあるので、

 

極力、知らせないでほしいとお願いしました。

 

お客様には伝えていない背景があるので,

 

申し訳ないことをしているなという気持ちでいっぱいでした。

 

育休・休職をとった最初の頃は,

「あのお客様はどうしているだろうか」

 

「大丈夫かな」と

 

考えもしなくていいことを考えてしまいました。

 

今でも気にすることはありますが,

 

お客様への対応は会社がしているみたいです。

 

仕事のキャリア

 

育休をとったことにより,

 

仕事上の昇給はストップしました。

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「働いていない」という定義になるのでそうなるのは当たり前です。

 

それを受け入れるには1ヶ月くらい時間がかかりました。

 

仕事でも主任となり,グループへ指示を出すことや

 

同僚がお客様への対応を失敗したときには謝罪をしたり,

 

将来のキャリアのために仕事をしていた自分がいたからです。

 

昔の自分だったら家族を犠牲にしていますが,

 

今の自分は育児の大切さに気づき,

 

仕事だけではなく,

 

仕事と育児のメリハリを意識できるようになるまでは

 

育児に専念しようと考えています。

 

これからのお金

はっきり言うと,お金が減ります。

 

これは休職だからです。

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申請を出せば補助がいただけるのでそれを活用します。

 

ただ,

 

子どもの成長によって休職期間を増やすことなった場合は

 

申請ができません。

 

「お金がない」という不安があります。

 

育休をとった1ヶ月くらいまでがお金の不安がすごかったです。

 

今は気にしないようにしています。

 

固定費はかかりますが,その他でほとんどお金を使っていません。

 

妻も「なんとかなる」とあっけらかんとしています。

 

人それぞれで状況が違うので

 

育休や休職を決める場合は

 

お金とも相談しておいたほうがいいかもしれません。

 

育休の大切さ

 

育休や休職を選ぶことは,子どものために必要です。

 

それはなぜか

  • パパも当たり前のように育児に参加する責任がある。
  • 時代が変わるにつれて考え方も変えないといけない。
  • 実は子どもはさみしがっている。

この3つに気づきました。

 

育児を軽くみてはいけないということを知りました。 

 

仕事だけを考えすぎて失敗した私だから言えることだと思います。

 

まとめ

 

育休パパとして休職すると気になる3つのことを紹介しました。

 

下の3つが気になることでした。

 

  • 仕事でつながったお客様のこと
  • これからの仕事のキャリア
  • 将来のお金の不安

 

3つのことがあまり気にならなくなるまで

 

1ヶ月くらいかかりましたが,

 

今は後悔していません。

 

それは子どもの成長がはっきり見れたこと,

 

先のことを考えすぎず,

 

今を大事にしようと「なんとかなる精神で」と開き直っているからです。

 

人それぞれ環境や立場,

 

考え方が違うので私のやり方が正しいとは思いません。

 

ただ,

 

育休が難しいとか、

 

どうなんだろうと悩んでいる方の参考にしていただきたいと考えています。

 

子どもにとってより良い環境になることを願っています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました 。

 

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育休パパだから言える,子どもにとって「危ない家族」になってしまう状況。

 

こんにちは。アオペです。

 

育休パパとして、子どもや家族との関係が危険だったという経験をしています。

 

仕事と育児のバランスを考えて育休・休職を選択していなかったら,気づくことはできませんでした。

 

私が経験から感じたことを紹介していきます。

こうなっていると危険

 

家族との関係が危険になるきっかけを3つ紹介します。

 

結果として,子どもに悪影響を与えることになります。

 

働きすぎ

 

まず,1つ目として働きすぎたことです。

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私は月間100時間以上の超過勤務をしていました。

 

この勤務は強制ではありませんが,

 

「やらざるを得ない」という職場の風土があったからです。

 

ということは

 

子どもが体調を崩しても,休むことや早退することができません。

 

子どもよりも,仕事のことを優先して考えていました。

 

職場の考え方や風土が時代に合っていないこともありますが,

 

自分自身は「何が大切なのか」判断できず,

 

子どもを見失う結果になります。

 

その環境を変えようとしなかった自分に原因があると反省しています。

 

家でも仕事のことが気になる

 

次に,2つ目は家に帰っても仕事のことが気になることです。

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仕事で超過勤務をしても,次々とやってくる仕事の量。

 

常に脳をフル稼働させて仕事のシュミレーションをしています。

 

そうしないと時間が有効に使えないのと仕事がさばけないからです。

 

家では家族との会話もなく,口数も減りました。

 

妻は疲れ切った私の表情をから,口には出しませんがただ気を遣うばかりでした。

 

帰宅時間も遅いので,妻と2歳の息子が先に寝ていることもありました。

 

育休と休職となってわかりましたが,

 

妻は「死んでしまうのではないか」とずっと心配していたようです。

 

その結果,

 

どんなに幼い子どもでも家族の雰囲気を感じ取ってしまうことになりました。

 

息子とふれあう時間がない

 

そして,3つ目は息子とふれあう時間がないということです。

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朝は息子が起きていないときに家を出る,

 

夜は息子が寝る前に帰宅するような1日でした。

 

帰宅しても息子にかかわる余裕がありませんでした。

 

妻がよく面倒をみてくれていたので,任せきりでした。

 

育休,休職となるまでは

 

息子と遊んだり,ハグしたり,

 

一緒に喜ぶことができませんでした。

 

その頃の息子の写真をみると,表情はめちゃくちゃ硬いです。

 

心の底から笑っていないことがわかります。

 

息子は子どもなりに寂しさを感じていたのです。

 

このことから

 

私の経験から4つのことがわかりました。

  • 自分の意志を大切にして仕事と育児のバランスを保つこと。
  • 親の意識や環境で子どもが育っていること。
  • 仕事は休んでも,何とかなること。
  • 自分に原因があるので,自分に合う考えや環境をみつけること。 

 

私の場合は約6カ月の育休,休職期間から多くのことが学べました。

 

人それぞれで家族としての環境や状況は違い,

 

私なりに気づいたことなので参考にしてください。

 

まとめ

 

育休パパとして家族との関係が危険になったことを紹介しました。

 

危険になるきっかけは,下の3つでした。

  • 働きすぎていること
  • 家でも仕事を気にしていること
  • 息子とふれあう時間がないこと

 

あくまでも私の場合ですが,

 

この3つのことや私の経験に当てはまると注意が必要です。

 

自分自身の心と体に異変が起きる前兆かもしれません。

 

自分自身と子どものためには思い切って行動することをおすすめします。

 

私は育休,休職という行動をすることで

 

自分自身と子どもを見つめなおす,きっかけになりました。

 

考え方の変化や流れの多い時代です。

 

これからの子どもたちの未来のために,

 

私のような家族の状況にならないことを願います。

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

 

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育休パパとして子どもの発達障害を受け入れるべき理由

こんにちは。アオペです。

 

パパとして子どもの発達障害を受け入れるべき理由を考えました。

 

私の2歳の息子はことばの遅れがあり、療育をすすめられているからです。

 

療育から,間違いなく「発達障害」として認められるのではないでしょうか。

 

近年,日本でも「発達障害」をかかえた方や子どもが増加しているようです。

 

発達障害」のイメージや理解があまりなく,親としても子どもが発達障害だった時には受け入れがたいものがあります。

 

なぜ発達障害を受け入れるべきなのか考えてみました。

発達障害とは

発達障害(はったつしょうがい、英: Developmental disability、DD)は、身体や、学習、言語、行動の何れかにおいて、発達が遅れた状態である。原因は先天的である事が殆どで、発達の遅れに伴う能力の不足は生涯にわたって治る事はない[1]。従って、大人の発達障害の存在も注目されている。情報化の進展で職場のスケジュールが過密になり、マルチタスク遂行能力の重要性が高まるに連れて発達障害の診断数が増え、未成年に限らず様々な年齢における事例が認知されるようになった(詳しくは大人の発達障害を参照)。それ以外にも、医学的な知識が一般にも広まり、多少の能力不足でも発達障害の可能性を疑うようになった事も大きな要因の1つとなっている

人それぞれで発達障害が違うこと,人の心の疾患なのでわかりにくいことがあげられます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/発達障害 

 

発達障害は,人ぞれぞれで「わかりにくさがある」ということ。

 

個々にあった,適切な配慮が必要ということがわかります。

 

受け入れるべき理由 

 

なぜ,発達障害を受け入れるべきなのでしょうか。

 

1 子どもの困り感を理解できる

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発達障害を理解することで子どもの困り感をわかってあげることができるからです。

 

特別扱いをするわけではなく、その子にあった方法を見つけることもできます。

 

2 安心できる環境になる

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子どもや親が発達障害を受け入れることができれば自分に合った方法がわかり、感情だけの関わりにはなりません。

 

やはり受け入れることで、親の心境、子どもがもつ劣等感が和らぎ、安心していけると考えています。

3論理的・科学的に子どもがわかる。

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療育を受けることで論理的・科学的に医療として対応できるます。

親だけの一方的な感情を子どもにぶつける必要がなくなります。

安心です。

もちろん、投薬することや発達障害を理解している環境がすべて整ってはいません。

しかし、

親として子どものできなさを劣等感にしたり、子どものことで悩みすぎる必要がなくなります。

その1つとしての療育はその子を論理的・科学的に理解するための方法なので、

子どもにとって効果があるものだと考えることができます。

 

まとめ

パパとして子どもの発達障害を受け入れるべき理由を考えました。

その理由は

1 子どもの困り感を理解できる。

2 安心できる環境になる。

3 論理的・科学的に子どもがわかる。

この3つです。

 

親として、発達障害をすんなり受け入れることは抵抗があります。

 

しかし情報を調べたり、子どもの将来を考えたら受け入れるべきだと判断しました。

 

発達障害は悪いことではないと理解しています。

 

おそらく、日本のなかで発達障害について正しい理解や対応ができていないから、

発達障害のイメージが悪いようになっているのではないかと思っています。

 

発達障害は子どもにみられやすいようです。

 

個々の子どもの特性を理解しきれていないから保育園や学校で子どもがいじめられたり、先生と上手くいかなかったりする事象が起きてしまうのではないでしょうか。

 

子どもが中心で、子どもらしさが活かせるような環境になってほしいものですね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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【失敗】映画「カンフーリーグ」に注意してください。

こんにちは。アオペです。

 

香港映画、カンフー映画が大好きな私。

 

先日、映画「カンフーリーグ」を観ました。

 

とにかく期待していた作品です。

 

結論から言います。

 

失敗しました。

 

わたしのような失敗をしてほしくないために伝えます。

 

これから,この作品を単刀直入に紹介します。

 

そして,この作品を観るために,心がまえをしていただけることを願っています。

 

 

ストーリーが…

 

映画「カンフーリーグ」のタイトルから

 

強烈なカンフー映画がイメージできますが…。

 

結果は…。

 

歴代のカンフーマスターをイジッた,恋愛ドタバタコメディでした…。

 

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https://eiga.com/

 

ポスターとストーリーにギャップありすぎ…。

 

基本,映画のあらすじを理解せず観るタイプなので本当に失敗しました。

 

観ていけば観ていくほど,顔を背けたくなるようなストーリー。

 

歴代のカンフーマスターをここまでドタバタさせていいものなのかと疑問さえ起こりました。

 

全然,カンフーでリーグしていません。

 

豪華な俳優が…。

 

この作品にはカンフーのできる超有名な俳優さんたちが出演しています。

 

左からデニス・トー,チウ・マンチェク,アンディ・オン,一番右は知らない…。

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https://eiga.com/

この方たちが作品でみせるカンフーはどのようなものか期待していました。

 

結論を言います。

 

・チウ・マンチェクのカンフーのキレはまずまず。

 

・アンディ・オンは体を張っているとはいえない。

 

・デニス・トーはカンフーが少ない。

 

「これってどういうこと?」

 

「めっちゃ期待しとったし。」と

 

心の声が叫ぶ。

 

カンフーがバリバリな方々を

 

なぜ、こうさせたのか…。

 

理解に苦しみました…。

 

「もったない。」という一言につきます。

 

あの技を…。

 

最初の方は「おっ!」と

 

引き込まれそうなカンフーを観ることができました。

 

が…

 

最終的に「はぁ…?」になりました。

 

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https://eiga.com/

 

それは,ウォン・フェイフォンの「無影脚」をCGで描くという有り様…。

 

演じているチウ・マンチェクもCGをよくOKしたなと…。

 

そこは,

 

何が何でも,「ワイヤーにこだわれよ…。」と言いたくなりました。

 

ウォン・フェイフォンの「無影脚」はジェット・リーが世界に広めたのに…。

 

ジェット・リーはこの方です。

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https://eiga.com/

 

なぜ,この作品で「無影脚」の価値を落としてしまったのか。

 

すみません…。

 

あまりのショックに脱線してしまいました。

 

この作品はカンフーに期待してしまうと痛い目にあいます。

 

まとめ

 

映画「カンフーリーグ」を観て,失敗したことを紹介しました。

 

カンフーをテーマにしていると思いきや,作品は恋愛ドタバタコメディ。

 

カンフーのできる豪華な俳優陣が活かされきれず…。

 

カンフーアクションにも満足できませんでした。

 

後から知りましたが,

 

カンフーハッスル」や「少林サッカー」系のスタッフで作品がつくられているみたいですね。

 

そりゃ仕方ないか…。

 

このストーリーを知っていれば,

 

もっと目線を下げて作品を観ることができていたと思います。

 

香港映画,カンフー映画好きな私としてこの作品に期待していたことが失敗でした。

 

あなたには私のような失敗がないようにと思い,紹介しました。

 

映画「カンフーリーグ」,目線を下げてご鑑賞ください。

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

 

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【傑作】ゴジラ キング・オブ・モンスターズは予想以上におもしろかった。

こんにちは。アオペです。

先日,映画「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」を観ました。

「最高傑作」です。

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https://eiga.com/

 

残念なことに,この作品が公開されたときは仕事が多忙でした。

観ることができていませんでした。

この作品を観て、

「映画館で鑑賞すれば良かった」と思えるほどのおもしろさでした。

 

この作品の何がおもしろいのか紹介します。

音が良い

この作品は怪獣,パニック映画ということもあり,演出される音がすばらしいです。

静と動を意識した,音のメリハリを感じました。

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https://eiga.com/

ゴジラの登場シーンの音はドキドキします。

そのドキドキは恐怖と興奮どちらも味わえます。

音を意識して観ていくと、知らない間にストーリーにどんどん引き込まれていました。

日本でおなじみのゴジラを昔から知っていれば、

怪獣の鳴き声や技の音に懐かしさを感じさせるシーンもあるので要注目です。

 

映像が良い

ハリウッド映画ならではのことですが,とにかく映像がキレイです。

怪獣が暴れまわる姿の描き方はすばらしいです。

日本のゴジラを知っている身としても、ゴジラらしいゴジラが伝わりました。

(過去にハリウッドで作品化された,とあるゴジラとは違います。)

怪獣同士の戦い、パニックになった人間が逃げ回る,ゴジラは人間の味方…。

f:id:aopeblog:20200113154835j:plainhttps://eiga.com/

まさに日本のゴジラでした。

怪獣が出現する、怪獣が戦闘するシーンは日本のゴジラをベースとした演出になっていることに驚きました。 

ゴジラへのリスペクト

この作品は日本のゴジラへのリスペクトが多くみられます。

この作品のシリーズは観てきましたが、今回の作品は特にリスペクトを感じました。

作品のテーマ曲,挿入曲はハリウッド映画あるあるな曲調ですが、

観ていると,日本のゴジラで使用された曲をアレンジしていることがわかります。

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https://eiga.com/

ハリウッド映画を観ていながらも、小学生の頃にゴジラを観ていた気持ちになれる、なんとも贅沢な作品です。

 

まとめ

ゴジラキングオブモンスターズが傑作の映画であることを紹介しました。

傑作である理由は,日本のゴジラをリスペクトした作風になっていて音や映像が良くできているということでした。

作品を観ている間はワクワクとゾワゾワが絶えませんでした。

久しぶりに傑作と呼べる映画に出会えました。

映画館で観たらもっと楽しめただろうなぁ…と思える作品です。

 

2019年に観て良かった作品として多くの方に評価されているようです。

誰が観てもおもしろくて,納得できる作品みたいです。

 

ぜひ,観てみてください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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