アオペブログ

子育て・プロレス・映画を記事にした雑記ブログ

【新日本プロレス】髙橋ヒロムの魅力

 

こんにちは。アオペです。

 

今回は新日本プロレスの超人気レスラー,髙橋ヒロムの魅力を考えました。

 

新日本プロレスの生え抜きの選手として気迫あふれるプロレス,長期にわたるCMLLとROH遠征。

 

凱旋帰国後はジュニアチャンピオンとして爆発的な人気を得ます。

そして新日本プロレスジュニアを「さらなる高みへ」という野望。

 

首の骨折で1年4か月の長期欠場から無事に復帰。

復帰時のマイクパフォーマンスであっという間に話題となります。

 

デビューから応援している髙橋ヒロムの今後がどのようになっていくのか。

 

これから新日本プロレスジュニアに革命が起きそうな予感。

 

 

 

髙橋ヒロムの魅力を考えた 

 

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https://www.njpw.co.jp/

 

 

髙橋ヒロムの魅力

  

プロレスの激しさ

 

プロレスの激しさは髙橋ヒロムの魅力のひとつ。

 

髙橋ヒロムはスピードとパワーが特徴のレスラー。

ジュニアといえば「飛び技」を一つの武器にしますが,髙橋ヒロムはそこが欠点と認めています。

 

スピードやパワーを活かし,相手の技を受ける技術や粘り強いプロレスで観客を魅了。

さすが新日本プロレス生え抜きの選手です。

 

スピードとパワーを印象づける技が多々あります。

フィニッシュホールドのTIMEBOME。

TIMEBOMEを改良したダイナマイト・プランジャー。

変形パイルドライバーのカナディアン・デストロイヤー。

猛スピードからのジョン・ウー

 

どの技もスピードとパワーが一目瞭然。

 

そんなスピードとパワーでプロレスを展開しますが,どんな相手でも激しいプロレスにできるセンスがあります。

 

相手の良さを引き出せることもプロレスラーとして魅力です。

 

 

 

パフォーマンス力

 

パフォーマンス力は髙橋ヒロムの魅力のひとつ。

 

コスチュームは派手で目に留まり,見た目の雰囲気も独特さを表現。

「プロレス愛」を表現したマイクパフォーマンスでの大絶叫。

 

先日も大阪大会で復帰パフォーマンスの衝撃受けました。

雑誌やメディアでの髙橋ヒロムの発言が気になって仕方ありません。

 

ウィル・オスプレイとの東京ドームへ向けた記者会見での発言やパフォーマンスに魅力を感じました。

外国人選手との絶妙な絡み,対ヘビー級を匂わす発言,オスプレイと組む?など魅力を感じさせるパフォーマンスでした。

 

ファンの心をつかめるパフォーマンができるプロレスラーです。

 

 

プロレス愛

 

プロレス愛がある髙橋ヒロムは魅力のひとつです。

 

デビュー当時から持ち前の気迫と負けん気で自分より格上のレスラーに立ち向かいます。先の見えない時期でしたが信念をもってファイトする姿に勇気をもらいました。

 

海外遠征で多くのことを身につけ,自信のあるプロレスラーとしてやりたいことやるためにプロレス愛を全面に押し出しています。

 

新日本プロレスジュニアをもっと上にすること」や「対ヘビー級」,他のジュニア選手へのリスペクト等,愛を感じる発言。

 

髙橋ヒロムというプロレスラーだからこそできます。

 

先日の大阪大会で復帰した姿を見せたとき,全力で場外の鉄柵へ走り背中をぶつけ,「これだぁ~,これだぁ~!」の一言。

 

「どんだけプロレス好きなんだよ!!」と笑っちゃいます…。

 

 

 

まとめ

 

今回は新日本プロレスの超人気レスラー,髙橋ヒロムの魅力を記事にしました。

 

プロレスの激しさ,パフォーマンス力,プロレス愛が髙橋ヒロムの魅力です。

 

ファンの方によって魅力が違うかもしれませんし,「ここが魅力!」というところがあれば是非教えてください!

 

髙橋ヒロムの魅力満載のプロレス…。早く髙橋ヒロムの復帰戦がみたい…!!

 

東京ドーム大会でタイトルマッチが決まりました。ウィルオスプレイとは激闘になることでしょう。

 

「新技」があることを匂わせているのでどんな技なのか気になります。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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「チェンジング・レーン」は復讐心が強烈なサイコスリラー映画

 

こんにちは。アオペです。

 

今回は映画「チェンジング・レーン」を記事にします。

この作品はタイトルの通り,「車線変更」が原因の事故がきっかけで人生を狂わせることになるサイコスリラー映画。

 

些細なことから事故を起こしてしまい人生を狂わせてくようす,人それぞれの背景や立場を憎しみや復讐心,後悔などの感情により描いている作品です。

 

ベン・アフレックサミュエル・L・ジャクソンの2大俳優の演技力がすごい…。

 

 

チェンジング・レーン」は復讐心が強烈なサイコスリラー映画

 

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https://www.amazon.co.jp/

 

 

チェンジング・レーンとは

 

2002年に公開されたサイコスリラー映画。

 

監督はロジャー・ミッチェル。

主演はベン・アフレックサミュエル・L・ジャクソン

 

現在,監督業やDC映画に主演するなど活躍しているベン・アフレックがワガママな弁護士役を演じています。

 

アベンジャーズシリーズのニック・フューリーこと,サミュエル・L・ジャクソンアルコール依存症の保険セールスマン役を演じています。

 

どちらの俳優も高い演技力でサイコスリラーな作品に仕上がっています。

 

物語はワガママな弁護士とアル中の保険セールスマンが車の運転中に車線変更により接触事故。

ワガママな弁護士が運転する車が最初に接触してしまうのですが,示談でその場を終わらせようと,小切手をアル中の保険セールスマンに渡し解決しようとします。

その接触事故がきっかけで弁護士は重要な書類を紛失し,保険セールスマンは裁判に遅れるなどお互いに不都合なことが起きます。

 

そこから人の復讐心や憎しみ,後悔してしまうようすを強烈に描いています。

 

 

みどころ

 

ワガママさゆえにおこる破滅

 

この作品は車線変更で起こした事故がきっかけで人生が狂っていくようすがわかります。

 

事故をおこしたらきちんと整理すればいいのに,「急いでいる」,「時間がない」という理由から感情がワガママになり自業自得だろと言いたくなる…。

 

人は相手の「立場」や「気持ち」は理解できない。

ワガママになればなるほど自分優位になる。

そういったシーンが多いです。

 

まさに「自業自得だろ」とツッコミたくなります。

 

後悔している演技をするベン・アフレックに落胆すること間違いなし。

ベン・アフレックがダメというわけではない。)

 

 

 

サミュエル・L・ジャクソンの復讐心

 

事故の被害者として役を演じます。示談を勝手に決められたことや妻との離婚調停の裁判に遅れてしまい,人生が台無しになります。

 

そこからみせる復讐心からくる行動のしつこさはまさにスリラー。

サミュエル・L・ジャクソンの「目力」や憎しみをもった雰囲気がわかります。

 

ベン・アフレックを追い込むサミュエル・L・ジャクソンを体感してください。

 

 

 

まとめ

 

今回は人生を台無しにされた復讐心のあるサイコスリラー映画として「チェンジング・レーン」を記事にしました。

 

この映画は誰にでも起こりそうな題材であり,人の心理を描いている作品です。

 

憎しみや復讐心を全面に出しているサミュエル・L・ジャクソンを観たらスリラー要素が満載。

 

複雑な人間模様を描きながらもスリラーを味わいたいときにおススメ。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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トム・クルーズの悪役がハマるサスペンス映画は「コラテラル」

 

こんにちは。アオペです。

 

今回はトム・クルーズの悪役がハマる映画「コラテラル」を記事にします。

 

トム・クルーズジェイミー・フォックスの共演がタクシー運転手と殺し屋の駆け引きやタクシーで繰り広げる会話を盛上げ,恐怖感を味わえる上質なサスペンス映画です。

 

この作品はトム・クルーズが悪役を演じることで役者の幅が広がっています。

 

コワーいトム・クルーズが堪能できる作品です。

 

 

 

トム・クルーズの悪役がハマるサスペンス映画

 

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https://www.videomarket.jp/

 

 

コラテラルとは

 

コラテラルは2004年に制作されたサスペンス映画。

 

監督はハリウッド映画の巨匠,マイケル・マン

主演はこの作品で殺し屋を演じるトム・クルーズ

共演はこの作品で平凡なタクシードライバーを演じるジェイミー・フォックス

 

この作品は平凡なドライバーが運転しているタクシーを殺し屋が利用する。そのドライバーを殺し屋が雇ったことから事件に巻き込まれ命を狙われるという話。

 

サスペンス映画としてタクシードライバーと殺し屋の駆け引きや追いつめられる恐怖を表現しています。

 

 

 

みどころ

 

 

悪役としてのトム・クルーズ

 

殺し屋役として主演しているトム・クルーズ

めちゃくちゃコワいです。

今までの主演していた作品は好青年や正義の味方でしたがこの作品は違います。

 

初の悪役ですが全く違和感がありません。

むしろトム・クルーズの演技力の高さが際立ちます。

 

冷酷な表情や冷静な会話,躊躇なく仕事をこなす強い殺し屋を好演。

 

今までになかったトム・クルーズを観ることができます。

 

 

 

 

オドオドしているジェイミー・フォックス

 

この作品のコワさを引き出しているジェイミー・フォックス

 

平凡で真面目なドライバー役としてお金に困っている感や命を狙われる恐怖を見事に演じきっています。

 

タクシーという狭い空間で追いつめられたり,殺し屋に追いかけられるようすの演技が上手い…。

 

オドオドしているジェイミー・フォックスの表情は見ものです。

 

 

 

 

シンプルな脚本

 

キャラクターの背景をタクシーの中で理解させ,「巻き込まれて命を狙われる」という流れをシンプルな脚本で演出。 

 

キャラクターも平凡なドライバーと殺し屋という2人と他数人。

 

狭いの空間で2人の感情や心理の変化を見事に演出しています。

 

そのためシンプルに「追いかけられる」,「命を狙われる」といった恐怖を感じます。

 

そのシンプルな演出にこの作品をのめりこんで見入ってしまいました…。 

 

 

 

まとめ

 

今回はトム・クルーズの悪役がハマる映画として「コラテラル」を記事にしました。

 

トム・クルーズの殺し屋の好演はもちろん,ジェイミー・フォックスの好演もあります。

 

この2人の俳優の好演でこの作品の完成度は高いです。

 

トム・クルーズが好きな方もそうでない方も,サスペンス映画としてこの作品の恐怖を味わってみてください。

 

 

誰でも楽しむことができますよ!

 

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

 

 

 

 

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2歳の息子に毛髪をぬかれると体験したことのない痛みだった

 

こんにちは。アオペです。

 

今回は2歳の息子に大事な毛髪をぬかれたときのことを記事にします。

 

いつの間にか息子は「言うことばの意味」を理解できるようになったことや息子の凄まじい握力に驚き,私の大事な「毛髪」は犠牲となってしまいました。

 

私は〇ゲているわけではありませんし,毛髪に関してこだわりはありませんので悪しからず…。

 

 

 

2歳の息子に毛髪を抜かれると体験したことのない痛みだった

 

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きっかけ

 

先日,部屋で一家団欒のひとときを過ごしていたときである。

外は快晴で部屋の窓からふりそそぐ太陽の光が私たち家族を包み込む…。

 

妻は仕事が休み。つかの間の休日で表情は幸せそうに見える…。

息子は保育園が休み。両親と家で過ごせることがうれしそうで笑顔が絶えない…。

 

私はそんな2人を見て「幸せだなあ…」とまったりする…。

 

私は座椅子に座って,息子と「トーマス」を一緒に見ていた。

息子はトーマスに出てくるキャラクターを指さし,「あーあー」言い始める。

 

息子はテンションが高く,リビングで走り回ったり転げまわったりじっとしていない。

幸せなのだろう…楽しさが伝わってくる…。

 

私は座椅子に座り,はしゃぐ息子のようすを見守る。

 

「かわいいなあ…。」と見守っていると,家事を終えた妻が私の真横に仁王立ちして

「ふう…スッキリ…!」と掃除が終わったことを知らせた。

 

私は「うんー」と言い,労をねぎらう…。

妻は私の真横に立ち続けたまま,息子がはしゃいでいることに笑顔を見せた。

 

夫婦ともに息子のようすを見守っていた。

 

私は何気なく横を向くと「妻のふともも」が目の前にあることに気づいた…。

 

私は「よし…,ちょっかいでもかけてみるか…」と考えた。

 

「妻のふともも」に顔を擦り付けてグリグリした…。

発情していたわけではない。いつもやっているわけではない。たまたま。

 

これからこのグリグリが体験したことのない痛みにつながることになるなど考えてもいなかった…。

 

 

妻のひとこと

 

私の「顔うずめグリグリ」を受けた妻は楽しそうに「助けて~」と言った。

 

笑いながら「助けて~」と言ったので家族でゲラゲラ笑えることと思っていた…。

 

しかし,「助けて~」を連呼していた妻のことばを息子は「冗談」に受け止めなかった…。

 

「助けて~」と聞き,リビングで遊んでいた息子の表情が一変し,私にタックルを見舞う…。

 

私は「タックルなんて教えてないのに…」と思いながら座椅子からずり落ちた。

 

息子はそのまま私の身体の上になだれ込み,両手で叩いてくる。

 

私は息子の張り手をよけながら攻撃をかわす…。

 

逃げようと思い,うつ伏せになった…。

 

うつ伏せになっても息子の攻撃は止まない…。

 

息子の右手が私の髪の毛をつかんだ…。私の頭頂部あたりである…。

 

私は大事な毛髪を守るべく,息子の握った手を離そうとした瞬間…

 

息子は思いっきり私の髪を「ギューーン!!」と引っ張る。

 

私の頭に食らったことのない痛みが襲う…。

 

同時に「イデデデデデデデーッ!!」と叫んでしまった…。

 

それを見ていた妻は「ギャハハハハ」と笑っていたが「もう大丈夫」と息子に声をかけた。

 

息子は右手を握ったまま,根こそぐように私の頭から離れた。

 

私は激痛に耐えながらも息子の右手を見た…。

 

私の数十本の毛髪が息子の右手に……。

 

息子は私の毛髪を妻に見せに行っていた…。

 

戦利品として妻に差し出したということだろうか…。

 

妻は笑いに耐えながらも「めっちゃ抜いたね~」と褒めたたえていた…。

 

そして妻と息子はハグをして親子の愛を確認し合っていた…。

 

なんという光景であろう…。

 

妻に「どうなってる?」と私の頭を確認してもらった…。

 

何とか大丈夫そうではあったが,せっかくの家族団らんのひとときが私にとっては惨劇となってしまった…。

 

この事件により、数日のあいだ頭頂部に痛みが残ってしまった…。

 

いつのまに息子は「助ける」ということを覚えたのだろう…。

 

 

まとめ

 

今回は2歳の息子に毛髪をぬかれたときにの話を記事にしました。

 

初めて息子に毛髪を引っ張られましたが息子の握力にビックリです。

これまでに体験したことのない痛みでした…。

 

2歳の息子はまだ話すことができませんが,「助けて」ということばと母親を守ろうと行動をしたことはすごいと思いました。

 

私は大事な毛髪を犠牲にしましたが,妻は大変喜んでいました。

 

 

今後,私は「妻のふともも」に顔を擦り付けることはないと思います。

 

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

 

 

 

 

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【新日本プロレス】EVILの魅力

 

こんにちは。アオペです。

 

今回は新日本プロレスのEVILの魅力を記事にします。

個性的なキャラクターと力強いプロレスで新日本プロレスの人気レスラーです。

 

ユニットである「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン」のメンバーであり,内藤哲也のパレハとして登場しました。

 

EVILを最初見たときに「あ、〇〇が帰ってきた!でも…クマがある!…」と驚きました。 

最初は少し違和感がありましたが徹底したスタイルにより次第に魅力がわかってきました。

 

この記事を「ダークネスに染め上げること」はしませんのでよろしくお願いします。

 

 

新日本プロレス】EVILの魅力

 

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新日本プロレスリング

 

EVILというキャラクター

 

EVILというプロレスラーは,その名の通り「悪に落ちた者」をモチーフにした選手です。生粋の新日本プロレス育ちですが海外遠征を経て凱旋したときにEVILとなりました。ヤングライオン時代のEVILについてはここでは触れません。

 

このEVILという設定は「反骨心」を表現したものだと思っています。

EVILのヤングライオン時代は不遇の時代でした。本当に苦労が多く,先が見えない状況でした。そんな中で苦労や海外遠征で感じたプロレス感を上手く引き出していると思います。人の心にある「悪」の部分をあえて出すことが人気があることで証明されています。

 

徹底的に「反骨心を悪として描く」というスタイルから見た目,コスチューム,マイクパフォーマンスからEVILの伝えたい世界観がプロレスを通して伝わってきます。

 

 

スピードのある力強いプロレス

 

EVILは生え抜きのヤングライオン時代を経験しているので新日本プロレスストロングスタイルと個性のあるプロレスを展開することができます。

 

「悪」を前面に出し,ヒールレスラーとして反則攻撃ばかりで試合を展開することは少ないです。持ち前のスピードとパワーを上手く合わせながら試合を展開しています。

 

ヤングライオン時代から積み上げてきたグラウンドテクニックと海外遠征で身につけたパワーが活かされています。

 

そのスピードとパワーで繰り出される必殺技「EVIL」は観ている人を魅了し,説得力十分なムーブとなっています。

 

最近ではEVILが放つラリアットの精度があがってきているように思えます。

時折みせるグラウンドの攻防も「生え抜きだなあ」と感じます。

 

 

マイクパフォーマンス 

 

EVILのマイクパフォーマンスは魅力があります。

マイクの持ち方独特のフレーズはEVILにしかできないことです。

 

また新日本プロレスの解説者であるミラノコレクションAT氏の「EVIL推し」によりさらに魅力を高めています。マイクの持ち方は「日本でマイクをこう持つのは松山千春とEVILだけ」と解説したときには笑いました。

 

This is evil , Everithing is evil …すべては……EVILだ!!」はEVILが必ず言うフレーズです。意味はそのまま受け止めてください…。このフレーズをEVILが独特の発音と間を使うときが一番盛り上がります。

発音や間がそのときので多少違うこともあります。なのでEVILがマイクを持ってこパフォーマンスを行うときには「今回はどんな感じなんだろう!」と期待してしまいます。

 

ファンを期待させる独特のマイクパフォーマンスは魅力的です。

 

 

まとめ

 

今回は新日本プロレスの人気レスラー,EVILの魅力を記事にしました。

 

EVILの魅力は個性的なキャラクターとスピード感のある力強いプロレス,独特のマイクパフォーマンスが魅力だと思っています。

 

他にも魅力的なところもありますが,私がEVILの魅力は何かと考えたので今回のような記事になりました。

 

読んでいただいている方はEVILのどのようなところが魅力的でしょうか?

EVILを知らない方でも一度拝見していただけたら魅力がわかると思います。

 

EVILは現在はタイトルのあるチャンピオンではありませんが,次世代の新日本プロレスを背負って立つプロレスラーになると考えています。

 

EVILの今後に目が離せません!

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

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