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2歳の息子に噛まれて激痛だった話

 

こんにちは。アオペです。

 

今回は2歳の息子に噛まれて激痛だった出来事を記事にします。

 

息子は落ち着きがなくずーーっとゴソゴソしているので目が離せません、

噛みつくという行動も突然するようになりました。

 

我が家でとても心配していることです。

 

 

2歳の息子に噛まれて激痛だった話

 

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息子に噛まれたとき

 

私が寝転がって息子とじゃれあっているときに太ももに顔をのせてきた。

 

息子にとっては何気なしだろうが「ガブリ!」と噛みつかれてしまった。

しかも太ももの内側で皮膚のうすーいところである。

 

「ぐあああああーっ!」

 

激痛のあまり思わず叫んでしまう…。

 息子の不意の一撃に大ダメージを受けてしまった…。

 

 

我が家では妻がよく噛みつかれていた。

 

息子は妻のお腹が好きなので顔を擦り付けたり,ヘソをなめたりする。

妻は「いたっ!」とよく叫んでいた。

 

それを見ていた私はいつも「プッ…!」と笑うだけであった。

 

今度は逆に私がやられてしまい,妻に笑われてしまうこととなった…。

 

おかげさまで私の内ももはありえない色をした皮膚になってしまった。
おそらく内出血であろう…。(完治まで2週間程度でした)

 

 

 

噛む理由

 

噛む理由はよくわからないが,息子は否定されたときに噛みつく。

「ダメ」とかいけないことがわかると怒ったときに噛みつく。

 

噛みつくのはなぜか気になったので調べてみることにした。

「話せない子の意思表示」だとか「噛むという行動になってしまう」ということがわかった。

 

息子の行動とその根拠を照らし合わせると妙に納得できた。

 

噛みつくのは意思表示であることがわかるとスッキリした。

 

ただ,「いけないときにはいけない」と言うことも親の責任なので見極めたい。

 

「絶対に虐待はしない」と決めているのでしつけの難しさを実感している…。

 

息子は成長し続けているということが実感できた。

 

 

 

まとめ

 

息子の噛みつきはめちゃくちゃ激痛です…!

歯形がクッキリとハッキリ残ります…。

 

まだ話せないので意思表示として噛むという行動を受け止めたいです。

 

わたしならまだしも,バアバに噛みついたりすることもあるので心配です。

保育園でも噛みつくことがないよう願うばかりです……。

 

早く噛みつくことがいけないと焦ってもいけませんしね…。

 

噛みついているお子さんがいたら,意思表示だと思いながら否定せずかかわっていけるといいですね!

 

 

 

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。 

 

 

 

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