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アオペブログ

プロレス×映画×育児を中心とした雑記ブログ。

子どもを泣き止ませる良い方法を知りませんか?

こんにちは。アオペです。 

今回は子どもを泣き止ませる方法を試した結果,効果もあれば失敗もあったことを紹介します。

息子の泣き方は特徴があり,とにかく声が大きくていつまでも泣き続けます。

仕事をしすぎていた私は子どもにとって適切な方法やがまんを知らなかったので子どもを泣き止ませることに苦労しました。

そんな私の経験を参考にしていただければうれしいです。

息子の泣き方

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ここでは息子の泣き方が特徴的なことを紹介します。 

  • 息子は一度泣いてしまうとしつこい。
  • 夜泣きや朝起きたときに泣く。
  • 思い通りにならなときに泣く。
  • 家の外に出て泣いてしまうと近所中に声が響き渡る。
  • 泣き続けてオエっとなっても泣く。
  • 自分でノドに手をつっこんでオエっとしようとする。 
  • ひきつけになるのではないかと思うくらいカラダをのばす。

効果のあった方法と失敗

息子が泣いたとき,私が泣き止ませるために行ったやり方を紹介します。効果もあれば失敗もあり私としては惨敗です。

  • とりあえず抱っこする。
  • 息子を抱いたことがないので泣き止むまでガマンできない。
  • 妻を呼ぶ。
  • TVのチャンネルを変えてアニメにする。
  • 反町隆史の曲をかける。
  • ドライヤーの音を聴かせる。
  • ビニール袋をクシャクシャとする。

わかったこと

私が息子を泣き止ませることを続けてわかったことを紹介します。自分がどれだけ育児にかかわっていなかったかお分かりいただけます。

  • 育児をしていないと子どもは心を開けない。
  • 子どもはひきつけをおこすことがある。
  • 親として心に余裕がないときは泣き止ませることはしんどい。 
  • 泣き止ませようとすればするほどしんどくなる。
  • 自分の育児センスのなさに気を落とす。
  • たった数回で泣くことになれるので少しがまんすればよい。

まとめ

今回は子どもを泣き止ませる方法に効果もあれば失敗もあり惨敗したことを紹介しました。

育児にかかわるようになって息子が泣きはじめることにとても抵抗感がありました。

抱っこするだけでも泣き叫び,パパとしてとてもショックでした。

 息子は抱っこされるのは好きですが,私か妻かでだいぶ泣き止み方が違います。

たくさんの情報を調べながら実践して少しずつ息子に慣れてもらうようにしました。

 

育児にかかわるようになり泣き止ませようとしすぎると大変です。

 

専業主婦の方や幼児の子育てをされている方が悩んだり,気持ちが沈んでしまうことが多いと思います。

私も同じように経験することで気持ちを理解することができました。

私のように育児で手遅れになる前に,子どもが泣いたときに抱っこやあやすなどしていけることをすすめます。

 

最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

 

 

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